いらないものを売って家の中すっきり

昨日、家族で家の中の本やまったく聞かなくなったCDをかき集めてブックオフに行ってきました。

夫はモノを捨てない人で、学生時代に買ったCDをずーっとダンボールに入れて保管していたのですが、結婚した時からずっと開けたこともないので今後もきっと聞かないだろうと思い切って売ることにしました。

最初は「もう売ってないしプレミア価格にならないかな」だの色々言っていましたが、我が家にはCDプレーヤーもないし聞きたかったらネットでも聞けるしとにかく邪魔だったので、結局処分することに。

ミュゼ松戸

すごく古いのではたして売れるのかどうかわかりませんでしたが、ダンボール3つ分にもなった本とCDを持っていき、台車に載せてカウンターへ。

数が多いので30分~40分かかると言われたので、そのままお店で色々見て回っている間に時間が経過。

ついに番号が呼ばれて行ってみると、約5000円の値段が付きました!

シングルは値段が付かなかったけれど、100点以上持って行ってこれだけついたので大満足です。

夫はこれで、欲しかった本が買えると大喜び。

でも…本とCDの入っていた段ボールを持ち帰ることにしたのです。えぇ~!?

でも、ダンボールは潰せばいいし、すっきりしてよかった。

紙兎ロペの良さを語る

紙兎ロペというキャラクタが微妙に気になっており、めざましテレビの数分のアニメもかならずチェックしてしまうという日々です。

以前、ロフトに行ったときに紙兎ロペのコーナーが出来ていてスマホピアスやクリーナーを買いまくったこともあります。

このアニメ、どこがどうとは言えないですが、とにかく良いですね。

大人がハマるアニメだと思います。

主人公ロペよりも、むしろアキラ先輩のほうが目立っているところも素敵です。

ほほぶくろに試食のウインナーをためてたりなんかするところも愛おしいとすら感じます。

アキラ先輩の姉ちゃんを元AKBの篠田麻里子が演じていたりするところもツボです。

声優さん、使わないんだ…と思い、ちょっとした衝撃でした。

彼女の演技がうまいのかうまくないのかよく分からないのですが、まあ、ロペだし別にいいか、という感じです。

見てるほうも、なんだか適当なんですね。

最近ラインのスタンプになっており、友人が速攻購入していたのも妙に可笑しかったです。

私もいずれ購入するでしょう。

ブームはしばらく続くと思われます。